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肩の痛み

こんな症状でお悩みではありませんか

肩の痛み|AI分析×ハイボルト×インナーマッスル強化で根本回復!

 

  • 腕を上げたり回したりすると、肩の奥にズキッと痛みが走る
  • 洗濯物を干す、吊り革を掴むなど、腕を高く上げる動作がつらい
  • 以前から肩こりがひどかったが、最近は「痛み」に変わってきた
  • マッサージを受けても、その場しのぎですぐに痛みがぶり返す
  • 巻き肩(猫背)がひどく、肩の付け根が常に重だるい

肩が痛む原因は?|よこお整骨院

「肩の痛み」といっても、単なる筋肉の疲労(肩こり)だけではありません。 マッサージでも治らない痛みの多くは、肩の関節を支えている深層の筋肉(インナーマッスル)や、その周辺組織が傷ついている可能性があります。

肩は、人体の中で最も可動域が広い関節ですが、その分、骨と筋肉のバランスだけで不安定に支えられています。 そこに、以下のような負担がかかることで痛みが発生します。

1.巻き肩・不良姿勢による「インピンジメント(衝突)」 デスクワークやスマホの長時間利用で「巻き肩(肩が内側に入っている状態)」になると、肩甲骨の位置がずれてしまいます。 その状態で腕を上げようとすると、骨と骨の隙間が狭くなり、間に通っている筋肉や腱が挟み込まれて(衝突して)炎症を起こします。これが動作時の痛みの正体です。

2.深層筋肉(インナーマッスル)の損傷 肩を支える奥深くの筋肉が、使いすぎや加齢による変化、または急な負荷によって微細な傷を負っている状態です。

3.石灰の沈着 肩の腱の中にカルシウムが溜まり、石のように硬くなって炎症を引き起こすケースもあります。

肩の痛みを放置するとどうなる?|よこお整骨院

「ただの肩こりの延長だろう」「そのうち治るだろう」と軽く考えて放置するのは危険です。 適切な処置をしないと、以下のようなリスクがあります。

1.筋肉の断裂リスク 傷ついた筋肉をケアせずに使い続けると、最終的に筋肉が切れてしまう「断裂」につながる恐れがあります。こうなると、手術が必要になるケースも出てきます。

2.痛みの慢性化と可動域制限 炎症を繰り返すことで、関節の袋や筋肉が硬くなり、腕が上がらなくなったり、背中に手が回らなくなったりと、日常生活に大きな支障をきたします。

3.夜間痛・睡眠障害 炎症が強くなると、寝ている時でもズキズキと痛むようになります。睡眠不足は回復を遅らせ、メンタル面でも悪影響を及ぼします。

「腕を動かすと痛い」と感じたら、それは筋肉や関節からのSOSです。できるだけ早期に対処することで、回復までの期間を大幅に短縮できます。

よこお整骨院の「肩の痛み」根本改善プログラム|よこお整骨院

武蔵新城 よこお整骨院では、湿布やマッサージでごまかすのではなく、痛みの原因である「深部の炎症」と「姿勢の崩れ」の両面にアプローチします。

1. 最新の「AIによる神経・血流分析システム」で原因を見える化

なぜ肩が痛くなるのか?その原因を特定するために、当院導入の最新「AIによる神経・血流分析システム」を使用します。 「巻き肩」の進行度合い、肩甲骨の位置、背骨の歪みなどを数値化・可視化。 感覚に頼るのではなく、客観的なデータに基づいて、負担がかかっている箇所を特定し、最適な治療プランをご提案します。

2. 「ハイボルト療法」で深部の痛みをブロック

痛みが強い場合、手によるマッサージだけでは深層にある炎症まで届かないことがあります。 当院では、高電圧の電気刺激を体の深部に届ける「ハイボルト療法」を使用します。 痛みの原因となっている深層筋(インナーマッスル)や神経の炎症を直接鎮め、「腕を上げると痛い」という症状をその場で強力に緩和させます。

3. 「インナーマッスル強化」でスムーズな動きを取り戻す

痛みが取れても、肩を正しい位置で支える筋力がなければ、また巻き肩に戻り、痛みが再発してしまいます。 当院では「楽トレ(EMS)」を使用し、寝たままの状態で肩関節を安定させるインナーマッスルを強化します。 肩甲骨が正しく動く「ぶつからない肩」を作ることで、痛みのないスムーズな動きを取り戻します。

肩の痛みQ&A|よこお整骨院

Q. マッサージに行ってもすぐに痛みが戻ってしまいます。 A. 原因が「深層筋」や「姿勢」にあるからです。

一般的なマッサージは表面の筋肉をほぐすものですが、肩の痛みの原因の多くは、奥深くにある筋肉や関節内の炎症にあります。また、巻き肩などの姿勢が改善されていないと、すぐに負担がかかってしまいます。当院では深部へのハイボルト治療と姿勢改善を同時に行い、根本解決を目指します。

Q. スポーツで肩を痛めたのですが、見てもらえますか? A. はい、お任せください。 野球、テニス、バレーボール、水泳などのスポーツによる肩の痛み(スポーツ障害)も得意としています。ハイボルト療法はプロアスリートも愛用する機器ですので、早期の競技復帰を目指す方にもおすすめです。

Q. 痛いときは温めた方がいいですか? A. ズキズキ痛む時は冷やしてください。 動かした後に熱を持ったような痛みがある場合(急性期)は、炎症が起きていますので、氷嚢などで冷やす(アイシング)のが効果的です。逆に、慢性的な重だるさの場合は温めると楽になることがあります。判断に迷う場合は、当院へご相談ください。

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