頚肩腕症候群
武蔵新城のデスクワーカーの皆さまへ!こんなお悩みはありませんか?
- 首から肩、腕、指先にかけて、常に重だるい痛みやしびれがある
- パソコン作業をしていると、腕がパンパンに張って辛くなる
- 手が冷たく感じたり、握力が弱くなった気がする
- 病院で検査しても「骨には異常なし」と言われ、湿布しか出されなかった
- マッサージに行っても、その場だけで翌日には元通りになってしまう
頚肩腕症候群(けいけんわんしょうこうぐん)とは?|よこお整骨院

頚肩腕症候群とは、その名の通り「首・肩・腕」にかけて痛みやしびれ、こり、感覚異常などが起こる症状の総称です。
ヘルニアや変形性関節症のような明確な病名がつかない(レントゲン等で異常が見つからない)にも関わらず、症状が続く場合にこの診断名がつくことが多いです。
「原因不明」ではありません。 画像検査(レントゲン)には写らなくても、筋肉や神経、血流には明らかな異常が起きています。 主な原因は、長時間のデスクワーク(VDT作業)やスマホ操作、精神的なストレスによる「過度な筋緊張」と「血行不良」です。
筋肉がガチガチに固まることで血管や神経が圧迫され、酸素不足になった筋肉が「痛み」の信号を出し続ける…という「痛みの悪循環」に陥っている状態です。
放置するとどうなる?|よこお整骨院

「ただの疲れだろう」と甘く見ていると、症状は身体だけでなく心にまで影響を及ぼします。
1.自律神経の乱れ(うつ状態・不眠) 首や肩の緊張が続くと、近くを通る自律神経(交感神経)が常に興奮状態になります。その結果、頭痛、めまい、耳鳴り、不眠、イライラ、気分の落ち込みなど、全身の不調につながります。
2.難治性のしびれ・冷え 血流不足が長期化すると、末梢神経がダメージを受け、頑固なしびれや、季節に関係なく手が冷たいといった症状が定着してしまいます。
3.仕事や生活への支障 「キーボードを打つのも辛い」「腕を上げ続けられない」など、仕事のパフォーマンスが著しく低下し、休職を余儀なくされるケースもあります。
よこお整骨院の「頚肩腕症候群」根本改善プログラム|よこお整骨院

原因が特定できない曖昧な痛みこそ、当院の「検査力」と「深部アプローチ」が力を発揮します。
1. 最新の「AIによる神経・血流分析システム」で”見えない原因”を可視化
レントゲンに写らない不調の原因は、姿勢とバランスにあります。 当院導入の最新「AIによる神経・血流分析システム」を使用し、猫背の角度、頭の傾き、筋肉の緊張バランスを数値化・可視化します。 「どこの筋肉が神経を圧迫しているのか」「なぜ血流が悪いのか」を客観的に突き止め、的確なアプローチを行います。
2. 「ハイボルト療法」で神経の興奮をリセット
頚肩腕症候群の痛みは、神経が過敏になっていることが原因です。 当院では、高電圧治療器「ハイボルト」を使用し、手技では届かない深層の筋肉や神経に直接アプローチ。 血流を一気に改善させ、酸欠状態にある筋肉に酸素を送り込むことで、頑固な痛みや重だるさを即効で解消します。
3. 「インナーマッスル強化」で疲れにくい姿勢へ
症状が改善しても、以前と同じ姿勢で仕事をしていれば必ず再発します。 当院では「楽トレ(EMS)」を使用し、姿勢を保持するインナーマッスルを強化。 「頭を骨格で支える」正しい姿勢を定着させることで、長時間のデスクワークでも筋肉に負担がかからない、再発しない体を作ります。
頚肩腕症候群Q&A|よこお整骨院

Q. 病院で「異常なし」と言われましたが、診てもらえますか? A. はい、そのような方こそ当院の専門分野です。
病院の検査は「骨や内臓の異常」を見つけるのが得意ですが、当院は「筋肉や姿勢の異常」を見つけるのが得意です。レントゲンに写らない筋肉のコリや神経の圧迫を見つけ出し、改善へと導きます。
Q. 仕事を続けながら治せますか? A. 基本的には可能です。 痛みが強すぎる場合は短期間の休息をお勧めすることもありますが、多くの場合は、ハイボルトで痛みをコントロールし、姿勢指導(モニターの位置や座り方など)を行いながら、仕事を続けて改善されています。
Q. 保険は使えますか? A. 原因によります。 単なる慢性的な肩こりは自費施術となりますが、「重い荷物を持った時に痛めた」「新しい作業を始めてから痛くなった」など、痛めた原因や日時がはっきりしている場合は保険適用となることがあります。問診時に詳しくお伺いし、最適なプランをご提案します。
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